ALG2012.web展 「01.物見台のある暮らし」

今週からアーキレーベルギャラリー2012 「プロトハウスのリアリティ」web展として各提案内容を7週に分けて公開していきます。第一回目は・・・
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01.源野 統夫 「物見台のある暮らし」
街を見渡す開放的な「物見台」のある住まい。「物見台」に立てば、街と家族が連続した一体感を生み出し、季節の移ろい(光・風・緑)を肌で感じ、一年を通じて様々な変化のある景色を一望することができます。室内空間は、「土縁〜家族室〜濡縁」と続くことにより、室内と室外との視覚的な連続性と温熱環境の調整ができるようになっています。コンパクトでありながらも、街と環境に家族がつながる住まい、となっています。

次週、02.「だんだんのいえ」を公開します。

www.archilabel.com ・・・ アーキレーベルホームでは、新しい家づくりをはじめています。
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